船と港町 その3



このブログは元訪問販売員のfujigenが営業活動中に

見つけた気になる写真を公開するために開設したものです。

今回のテーマは船と港町 その3です。

写真は 写真素材【PIXTA】フォトライブラリーでも

紹介されています。

 

横浜港

横浜港は、横浜市にある広大な港です。港湾管理者は横浜市です。その広さは鶴見区沖合より金沢区八景島の辺りまで7,315.9ヘクタールの広さをに及びます。国土交通省より「国際戦略港湾」の指定を受けています。千葉港、名古屋港と共に日本3大貿易港。

 

横浜ベイブリッジ

横浜市鶴見区大黒ふ頭と同市中区本牧ふ頭を結ぶ橋として作られました。横浜港湾口部に位置し、上路に自動車専用道路として首都高速湾岸線(平成元年9月開通)、下層部に一般道路として一般国道357号( 2004年(平成16年開通 )を配した上下二層構造の道路橋となっています。 下層部も含めて125cc以下の原動機付き自転車は通行できません。また、歩道が無いため徒歩で渡ることもできません。大黒埠頭側には途中まで歩けるベイブリッジスカイウォークがあります。大さん橋や大黒ふ頭に客船が着岸する土・日曜、祝日を基本として開放し ています。上層部の制限速度は、開通当初は70km/hでしたが、その後80km/hになっています。 橋げたまでの高さが55メートルありますが大型客船(12万トン以上)が航行出来ない為、橋の手前の大黒ふ頭に接岸を余儀なくされています。大黒ふ頭の国際ターミナルは貧弱で周囲には何もなく閑散としています。その為計画として反対側の本牧ふ頭に22万トン級の大型客船が接岸できる国際ターミナル桟橋の建設にとりかかっています。

 

横浜ベイブリッジ

 

横浜ベイブリッジ

 



横浜港 ヨットハーバー

 

横浜港 ヨットハーバー

 

横浜港 ヨットハーバー

 

横浜港 木の港

昭和49年まで貯木場として利用されていました。現在はヨットハーバーとして使われています。

いよいよ山下埠頭にカジノオープン構想

横浜港

バラ積み船 横浜港

バラ積み船 横浜港

輸出用重機 横浜港

警戒船 横浜港

警戒船は、工事現場の安全を守るために、海のガードマンを乗せて工事現場の近くで、船舶の安全航行を確保するために、警戒業務にあたっています。警戒船には船を動かす船長と、ガードマンの役割を担う警戒員が1チームとなって業務に携わっています。

警戒船 横浜港

横浜港

消防艇飛龍 横浜港

この消防艇は、昭和43年度計画で建造された「ひりゆう」の代船として設計されました。双胴船体に背の高い放水塔を載せて、その上に伸縮式の放水銃を装備するというスタイルは、同船のものが踏襲されています。門型の放水塔は操舵室後方に配されており、伸縮式放水筒のほかに主機・補機の排ガス管も組み入れられています。 322トン全長35メートル

消防艇飛龍 第三管区海上保安部

 

巡視艇 第三管区海上保安部

消防艇飛龍 第三管区海上保安部

巡視艇 第三管区海上保安部

巡視艇 第三管区海上保安部

消防艇 第三管区海上保安部

横浜港

大さん橋 横浜港

1894年(明治27年)に完成した鉄桟橋を前身としています。 船舶の巨大化と、大桟橋そのものが設備更新時期を迎え、1989年から大桟橋改修事業が着手され、2002年に新たな大さん橋国際船客ターミナルが完成しました。 構造は地下1階地上2階建の鉄筋コンクリート造となっており、全床面積は44,000平方メートルとなっています。1階は約400台の普通車に対応する駐車場、2階は出入国ロビーとしてインフォメーション・発券所・船客待合場所・店舗・レストランなどを備えています。 また 第1と第2ホールを備え、多目的に利用できるスペースを確保しています。A、Bバースは延長450m、水深12mを備え、C、Dバースは延長450m、水深10〜11mとなっており3万トンクラスの客船は4隻、10万トン級の大きな客船は同時2隻着岸が可能となりました。バリアフリー型渡船橋4基装備により、今後のクルーズ客船増加に対応できる埠頭として整備されています。 建物2Fや屋上床はブラジル産イペを使用したウッドデッキになっており、さらに天然芝の緑地を設けてあります。接岸船舶からの眺望や周辺空間の眺望を遮らないことを考慮し、比較的低層構造となっています。2000年代から横浜市からも積極的な客船誘致を行い、2011年の年間客船入港数は全国港湾の中で9年連続の1位となっています。更に赤レンガ倉庫隣にも大型客船ターミナルの新港埠頭が2019年10月に完成しました。なお横浜ベイブリッジの高さが55メートルの制限があるため12万トン級以上の大型客船は下を通行できません。現在は対岸の大黒ふ頭に着岸しています。対策として本牧埠頭に22万トンクラスの大型客船が着岸できる大型ふ頭の準備を進めています。

大さん橋 横浜港

横浜港

横浜港

船と港町 その2

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今回のテーマは船と港町 その2です。

写真は 写真素材【PIXTA】フォトライブラリーでも

紹介されています。



帆船日本丸メモリアルパーク 

みなとみらい地区(23街区の一部)にある帆船日本丸を中心にした同地区で最初に整備された公園です。展示施設として帆船日本丸および展示ドック、海事博物館の横浜みなと博物館があります。帆船日本丸展示ドックは国の重要文化財に指定 されています。

 

帆船日本丸 みなとみらい地区 

航海練習船として1930年神戸市の川崎造船所で進水しました。その美しい姿から、「太平洋の白鳥」や「海の貴婦人」などと呼ばれています。帆船日本丸は約半世紀にわたり活躍し、1984年(昭和59年)に引退しました。現在航海練習船としての役割は日本丸2世が引き継いでいます。姉妹船として海王丸があります。2017年に国の重要文化財に指定されました。 見学料600円で船内を楽しむことができます。

 

帆船日本丸

 

帆船日本丸 みなとみらい地区 

 

帆船日本丸 みなとみらい地区 

 

帆船日本丸 みなとみらい地区 

 

帆船日本丸 みなとみらい地区 

 

帆船日本丸 みなとみらい地区 

 

帆船日本丸 みなとみらい地区 

 

帆船日本丸 みなとみらい地区 

 

帆船日本丸メモリアルパーク 

 

帆船日本丸メモリアルパーク 

 

帆船日本丸メモリアルパーク 

 

帆船日本丸メモリアルパーク 

 

汽車道 アメリカ橋 

 

横浜港 みなとみらい地区

横浜港は、横浜市にある広大な港です。港湾管理者は横浜市です。その広さは鶴見区沖合より金沢区八景島の辺りまで7,315.9ヘクタールの広さをに及びます。国土交通省より「国際コンテナ戦略港湾」の指定を受けています。日本3大貿易港。

 

横浜港

 

横浜港

 

客船 横浜港

 

警戒船 横浜港

停泊中の警戒船

 

水陸両用バス みなとみらい地区 

日本丸メモリアルパークの乗車場所からスタートをして関内地区やみなとみらい地区(横浜税関や横浜赤レンガ倉庫、コスモワールドなど)の街並みを見ながら陸上を走行します。その後スロープからそのままバスを乗り換えることなく進水して大桟橋付近まで海上を航行します。進水はそのまま通常スピードで突っ込むので水しぶきが思いっきり上がり圧巻です。スロープから再上陸して、日本丸メモリアルパーク内で降車という50分のコースとなっています。乗船料は大人3500円です。

 

大型客船 大さん橋 

岸壁の長さ450mの大型さん橋です。長さ300m級の大型客船が両サイドに同時2隻着岸できます。写真は長さ290m、115000トンのイギリス船籍のダイヤモンドプリンセスです。



水先案内船 みなとみらい地区 

 

大型客船 大さん橋 

岸壁の長さ450mの大型さん橋です。長さ300m級の大型客船が両サイドに同時2隻着岸できます 。写真はイギリス船籍のダイヤモンドプリンセス 115,875トン(奥側)と日本最大級の飛鳥Ⅱ50,142トン(手前)が同時入港した写真です。

 

大型客船 ダイヤモンドプリンセス

 

大さん橋 

 

大型客船 ダイヤモンドプリンセス

 



飛鳥Ⅱ 大さん橋 

 

飛鳥Ⅱ 大さん橋 

横浜港を母港とする日本最大級の大型客船 飛鳥Ⅱ 50,142トン、長さ241メートル、旅客定員872人。

 

象の鼻パーク 横浜港

開港150周年を記念してオープンした開放感抜群の公園です。開国博Y150マスコットキャラクター「たねまる」を御影石で復元した記念碑もあります。
アートスペースを兼ね備えたレストハウス「象の鼻テラス」ではイベントなどの文化プログラムを定期的に開催しています。

 

船 横浜港

 

船 横浜港

 

船 横浜港

 

タグボート 横浜港

 

大型客船 大さん橋 

 



大型客船 大さん橋 

 

大型客船 大さん橋 

 

臨港パーク みなとみらい地区 

 

臨港パーク みなとみらい地区 

 

臨港パーク みなとみらい地区 

臨港パークは、みなとみらい地区の最大緑地です。広々とした芝生広場、潮入りの池、ゆるやかにカーブする水際線やみなとみらい地区のビル群を望むベストスポットのアーチ橋、公園内を華やかに飾るオブジェなど、見所満載の憩いのスペースです。

 

臨港パーク みなとみらい地区 

 

ぷかりさん橋 みなとみらい地区 

1991年、ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル・パシフィコ横浜の正面(海側)に日本初の浮体式ターミナルとしてオープンしました。正式名称は「みなとみらい桟橋・海上旅客ターミナル」です。また浮体式のため、桟橋だけでなくターミナルの建物も海上に浮いており、正確には船舶(係留船)という扱いになっています。ぷかりさん橋の名称は全国公募によるもので、桟橋が浮体式の構造であることから付けられました。

 

シーバス 横浜港

横浜駅東口乗り場からベイエリアの名所を海から眺めながら横浜の主要観光地を移動できる海上バスです。ちなみに海上のバスを表す「SEA BUS」ではなく、横浜駅東口(帷子川)河口の淡水と海水域を行き来していることから、魚のスズキの意味である「SEA BASS」と表記しているそうです。

 

シーバス みなとみらい地区

 

神奈川台場跡 

神奈川台場は、横浜市神奈川区にある江戸末期に勝海舟により設計され伊予松山藩が築造した台場です。

 



遊覧船 横浜港

 

タグボート 横浜港

 

タグボート 横浜港

 

船 横浜港湾局

 

船 横浜税関

 

横浜税関

江戸時代には長崎県の出島が日本と外国とを結ぶ唯一の港でしたが、幕末の1854年(安政元年)に結ばれた日米和親条約を皮切りに、我が国は諸外国に対し次々に港を開きました。1859年(安政6年)の開国と同時に、長崎、横浜及び箱館(函館)の港に『運上所』が設けられ、運上事務(現在の税関業務)及び外交事務を取り扱うことになりました。これが税関の前身です。その後、全国の運上所は1872年(明治5年)11月28日に『税関』と呼称が統一され、これに伴い、横浜税関が正式に誕生しました。 横浜税関の管轄は、神奈川県のほか、宮城県、福島県、茨城県、栃木県、千葉県(東京税関の管轄に属する成田市などを除く。)の6県に及んでいます。 本関庁舎(クイーン) が有名ですが写真は大さん橋入り口にある横浜税関本関監視分庁舎です。



船と港町 その1

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今回のテーマは船と港町です。

写真は 写真素材【PIXTA】フォトライブラリーでも

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港 横浜港

 

船 ベイブリッジ 横浜港

 

岸壁 横浜港

 

船 横浜港

 

船 横浜港

 

横浜港

 

大さん橋 横浜港

明治末期から1970年頃までは「メリケン波止場」と呼ばれていました。現在は横浜港大さん橋国際客船ターミナルと呼ばれており国内および外国航路の客船の主要発着埠頭になっています。桟橋は陸地からの総延長738メートル、桟橋部分は457メートル、幅19.2メートルあります。構造は地下1階地上2階建の鉄筋コンクリート造となっており、全床面積は44,000平方メートルとなっています。1階は約400台に対応する駐車場、2階は出入国ロビーとしてインフォメーション・発券所・船客待合場所・店舗・レストラン等を備えています。

 

氷川丸 山下公園

氷川丸は日本郵船が1930年に竣工させた長さ163メートル、12000トン級の貨客船です。北太平洋航路で長らく運行されていました。太平洋戦争では病院船として運用されていました。戦前より唯一現存する日本の貨客船であり、船内のインテリアなども含めて貴重な産業遺産である為、国の重要文化財に指定されています。船内は入船料300円で見学できます

 

 

氷川丸 山下公園

 

山下公園 横浜市

 

氷川丸乗船口 山下公園

 

氷川丸 山下公園

 

氷川丸 山下公園

 

インド水塔 山下公園

関東大震災で横浜に在住し被災した在日インド人救済のため、横浜市民が被災インド人への住宅の手当てなど援助の手を差し述べました。その後横浜市民への感謝と同胞の慰霊のために在日インド人協会が山下公園内に建立したのがこのインド水塔です。

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は IMG_1598_10_06_2019-1024x683.jpg です

 

第3管区海上保安部 巡視船「あきつしま」

「あきつしま」は基準排水量6500トン長さ150mの日本最大のヘリコプター2機搭載型巡視船です。2015年(平成27年)4月8日~9日の天皇・皇后のパラオ訪問において「あきつしま」が宿泊施設として用いられました。

 

消防艇 飛龍 第三管区海上保安部

飛龍の放水能力は日本最大級。毎分46,000リットルの放水が可能です。

 

警備艇 神奈川県警察

 

横浜港 みなとみらい地区

横浜港は、横浜市にある広大な港です。港湾管理者は横浜市です。その広さは鶴見区沖合より金沢区八景島の辺りまで7,315.9ヘクタールの広さをに及びます。国土交通省より「国際コンテナ戦略港湾」の指定を受けています。日本3大貿易港。

 

ヨットハーバー みなとみらい地区

 

屋形船 みなとみらい地区 

 

屋形船 みなとみらい地区

 

遊覧船 横浜港

 

遊覧船 横浜港

 

 

横浜港ベイエリア

 

横浜港ベイエリア

 

横浜港ベイエリア

 

横浜港ベイエリア

 

波止場 横浜港

 

船 横浜港

 

国土交通省専用埠頭 横浜港 

 

水陸両用車発着所 みなとみらい地区

日本丸メモリアルパークの乗車場所からスタートをして関内地区みなとみらい地区(横浜税関や横浜赤レンガ倉庫、コスモワールドなど)の街並みを見ながら陸上を走行します。その後写真にあるスロープからそのままバスを乗り換えることなく進水して大桟橋付近まで海上を航行します。進水はそのまま通常スピードで突っ込むので水しぶきが思いっきり上がり圧巻です。スロープから再上陸して、日本丸メモリアルパーク内で降車という50分のコースとなっています。乗船料は大人3500円です。

 

水上バス みなとみらい地区

 

水上バス乗り場 みなとみらい地区

 

アメリカ橋 汽車道 みなとみらい地区 

アメリカ橋は渋谷区の恵比寿にもありますがこちらのアメリカ橋は1907年(明治40年)に、港2号橋梁とともにアメリカペンシルベニア州にあるアメリカンブリッジで製作されたトラス橋です。1909年(明治42年)に当時の鉄道院により架設された[ものです。

 

運河口 みなとみらい地区

 

みなとみらい大橋

みなとみらい大橋は横浜駅東口からみなとみらい地区に入る玄関口の一つとなっています。横浜市西区と神奈川区の区境に位置し、雛子川下流の港湾部に架かる橋です。みなとみらい大通りの一部となっており、車道の他に歩道および自転車レーンも整備されています。

歩道が広くとられており、自転車走行レーンも確保されている。また、橋上はみなとみらい地区ポートサイド地区の景色を見渡せるので絶好のビュースポットとなっています。

 

運河 みなとみらい地区 

 

船 横浜港

 

掘削船 横浜港

 

横浜 中華街

 

波止場

 

船着き場

 

運河 みなとみらい地区

 

コスモワールド みなとみらい地区

 

ボート みなとみらい地区

 

観覧車 コスモワールド みなとみらい地区

 

コスモワールド みなとみらい地区

 

船 シーバス 横浜港

 

大型客船飛鳥Ⅱ 横浜港

 

大型客船飛鳥Ⅱ 横浜港

日本最大の大型客船飛鳥Ⅱ 全長241メートル,幅29.6メートル、50,142トン、デッキ数8層、旅客定員872人、乗組員470人。横浜港を母港としています。

 

横浜港

大さん橋に停泊中の飛鳥Ⅱ

 

船着き場 ピア象の鼻 横浜港

 

船 横浜港

 

象の鼻パーク 横浜港

 

船 横浜港

 

船 大型客船 飛鳥Ⅱ

 

大型客船 飛鳥Ⅱ

 

船 大型客船飛鳥Ⅱ