みなとみらい地区 その3



このブログは元訪問販売員のfujigenが営業活動中に見つけた気になる写真を公開するために開設したものです。今回は「みなとみらい地区 その3」です。写真素材【PIXTA】 とフォトライブラリーでも紹介されています。

 

桜木町駅前

1872年(明治5年)、日本で最初に鉄道が開通した時に初代の横浜駅として開業しました。その後、東海道本線の延伸に伴い「横浜駅」の名称を現在の横浜駅に譲り、1915年(大正4年)に「桜木町駅」に改称されました。また、2004年(平成16年)1月30日までは東京急行電鉄(東急)の東横線も乗り入れてその終着駅でもありましたが、翌々日の2月1日にみなとみらい線が開業したのに伴い廃止となりました。みなとみらい地区の表玄関駅です。

  

屋形船 みなとみらい地区

  

屋形船 みなとみらい地区

  

屋形船 みなとみらい地区

  

象の鼻パーク みなとみらい地区

象の鼻パークは、神奈川県横浜市中区海岸通1丁目にある公園で、横浜港発祥の地です。横浜みなとみらい21地区計画の3街区に当たります。 象の鼻波止場を明治中期の形状に復元し、横浜港開港150周年となる2009年(平成21年)に開園しました。なお、現在もさらに開発がすすめられています。

 

人力三輪車 みなとみらい地区



みなとみらい地区(その2)



 

このブログは元訪問販売員のfujigenが営業活動中に

見つけた気になる写真を公開するために開設したものです。

今回はみなとみらい地区(その2)の写真集です。

写真は 写真素材【PIXTA】フォトライブラリーでも

紹介されています。

 

大型客船 大さん橋

岸壁の長さ450mの大型さん橋です。長さ300m級の大型客船が両サイドに同時2隻着岸できます。写真奥は長さ290m、115,875トンのイギリス船籍のダイヤモンドプリンセスと手前は日本最大級の飛鳥Ⅱ長さ240m,50,142トンが同時入港した時の写真です

  

大型客船

  

大型客船

  

大さん橋

岸壁の長さ450mの大型さん橋です。長さ300m級の大型客船が両サイドに同時2隻着岸できます。

  

大型客船

  

飛鳥Ⅱ 大さん橋

  

飛鳥Ⅱ

  

象の鼻パーク

開港150周年を記念してオープンした開放感抜群の公園です。開国博Y150マスコットキャラクター「たねまる」を御影石で復元した記念碑もあります。
アートスペースを兼ね備えたレストハウス「象の鼻テラス」ではイベントなどの文化プログラムを定期的に開催しています。

  

タグボート

  

大さん橋

岸壁の長さ450mの大型さん橋です。長さ300m級の大型客船が両サイドに同時2隻着岸できます。写真は奥が長さ290m、115,875トンのイギリス船籍のダイヤモンドプリンセスと日本最大級の飛鳥Ⅱ長さ240m,50,142トン(手前)が同時入港した写真です

  

  

大型客船

岸壁の長さ450mの大型さん橋です。長さ300m級の大型客船が両サイドに同時2隻着岸できます。写真は奥が長さ290m、115,875トンのイギリス船籍のダイヤモンドプリンセスと日本最大級の飛鳥Ⅱ長さ240m,50,142トン(手前)が同時入港した写真です

  

大型客船

  

港湾局マンホール

 

 

みなとみらい地区

  

みなとみらい地区

 

みなとみらい地区

  

臨港パーク

 

臨港パーク

臨港パークは、みなとみらい地区の最大緑地です。広々とした芝生広場、潮入りの池、ゆるやかにカーブする水際線やみなとみらい地区のビル群を望むベストスポットのアーチ橋、公園内を華やかに飾るオブジェなど、見所満載の憩いのスペースです。

 

臨港パーク

  

臨港パーク

 

みなとみらい地区

 

みなとみらいぷかりさん橋

1991年、ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル・パシフィコ横浜の正面(海側)に日本初の浮体式ターミナルとしてオープンしました。正式名称は「みなとみらい桟橋・海上旅客ターミナル」です。また浮体式のため、桟橋だけでなくターミナルの建物も海上に浮いており、正確には船舶(係留船)という扱いになっています。ぷかりさん橋の名称は全国公募によるもので、桟橋が浮体式の構造であることから付けられました。

 

みなとみらい地区

 

シーバス

横浜駅東口乗り場からベイエリアの名所を海から眺めながら横浜の主要観光地を移動できる海上バスです。ちなみに海上のバスを表す「SEA BUS」ではなく、横浜駅東口(帷子川)河口の淡水と海水域を行き来していることから、魚のスズキの意味である「SEA BASS」と表記しているそうです。

 

みなとみらいコスモワールド

よこはまコスモワールドは、みなとみらい地区にある都市型遊園地です。高さ112.5m、480人乗りの世界最大級の観覧車「コスモクロック21」がシンボルになっています。入園無料の園内には約30種類のアトラクションがそろっています。「ワンダーアミューズ・ゾーン」「ブラーノストリート・ゾーン」「キッズカーニバル・ゾーン」の3つのゾーンからなり、ジェットコースターや急流すべりも楽しめます。みなとみらい21地区の中心に位置しています。

 

みなとみらいコスモワールド

 

みなとみらいコスモワールド

 

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みなとみらいコスモワールド

 

みなとみらいコスモワールド

  

みなとみらいコスモワールド

 

コスモワールド

コスモワールド

 

コスモワールド

 

コスモワールド

 

コスモワールド

 

コスモワールド

 

みなとみらい地区

 

みなとみらい地区

 



みなとみらい地区 (その1)



このブログは元訪問販売員のfujigenが営業活動中に

見つけた気になる写真を公開するために開設したものです。

今回はみなとみらい地区(その1)の写真集です。

写真は 写真素材【PIXTAフォトライブラリーでも

紹介されています。

 

国土交通省専用埠頭

 

水陸両用車発着所

水陸両用車は 日本丸メモリアルパークの乗車場所からスタートをして関内地区やみなとみらい地区(横浜税関や横浜赤レンガ倉庫、コスモワールドなど)の街並みを見ながら陸上を走行します。その後写真にあるスロープからそのままバスを乗り換えることなく進水して大桟橋付近まで海上を航行します。進水はそのまま通常スピードで突っ込むので水しぶきが思いっきり上がり圧巻です。スロープから再上陸して、日本丸メモリアルパーク内で降車という50分のコースとなっています。乗船料は大人3500円です。

 

水上バス

 

水上バス乗り場

 

汽車道

汽車道は、桜木町駅前と新港地区とを結ぶ、鉄道廃線跡を利用して1997年に開通したプロムナードです。 汽車道は元々、1911年(明治44年)開通の旧横浜駅と新港埠頭を結ぶ臨港線の廃線跡を利用し、その一部にあたる約500mの区間をレールレールも残した上で緑地として整備したものです。 他にも赤レンガ倉庫開港の丘を結ぶ新港橋にも残っています。

 

汽車道

  

汽車道

   

汽車道 新港橋

 

汽車道 新港橋

 

汽車道

 

汽車道

 

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汽車道

 

アメリカ橋

アメリカ橋は渋谷区の恵比寿にも同名でありますがこちらのアメリカ橋は1907年(明治40年)に、港2号橋梁とともにアメリカペンシルベニア州にあるアメリカンブリッジで製作されたトラス橋です。1909年(明治42年)に当時の鉄道院により架設された[ものです。

 

運河口

  

みなとみらい大橋

みなとみらい大橋は横浜駅東口からみなとみらい地区に入る玄関口の一つとなっています。横浜市西区と神奈川区の区境に位置し、雛子川下流の港湾部に架かる橋です。みなとみらい大通りの一部となっており、車道の他に歩道および自転車レーンも整備されています。 歩道が広くとられており、自転車走行レーンも確保されています。また、橋上はみなとみらい地区ポートサイド地区の景色を見渡せるので絶好のビュースポットとなっています。

  

運河

 

神奈川台場跡

神奈川台場は、横浜市神奈川区にある、江戸末期に勝海舟により設計され伊予松山藩が築造した台場です。

 

 

帆船日本丸メモリアルパーク

みなとみらい地区(23街区の一部)にある帆船日本丸を中心にした同地区で最初に整備された公園です。展示施設として帆船日本丸および展示ドック、海事博物館の横浜みなと博物館があります。日本丸展示ドックは国の重要文化財に指定 されています。

 

帆船日本丸

1930年(昭和5年)兵庫県神戸市の川崎造船所で進水。その美しい姿から、「太平洋の白鳥」や「海の貴婦人」などと呼ばれていました。日本丸は約半世紀にわたり活躍し、1984年(昭和59年)に引退しました。今は航海練習船としての役割は日本丸II世が引き継いでいます。姉妹船として海王丸があります。2017年(平成29年)9月に国の重要文化財に指定されました。 現在、みなとみらい21地区の「日本丸メモリアルパーク」内で展示・公開されています。

 

帆船日本丸

 

帆船日本丸

 

帆船日本丸

 

帆船日本丸

 

帆船日本丸

 

帆船日本丸



帆船日本丸

 

 

帆船日本丸メモリアルパーク

  

帆船日本丸メモリアルパーク

 

帆船日本丸メモリアルパーク

  

帆船日本丸メモリアルパーク

  

みなとみらい地区

 

汽車道

汽車道は、桜木町駅前と新港地区とを結ぶ、鉄道廃線跡を利用して1997年に開通したプロムナードです。1911年 (明治44年)開通の旧横浜駅と新港埠頭を結ぶ臨港線の廃線跡を利用し、その一部にあたる約500mの区間をレールも残した上で緑地として整備したものです。 他にも赤レンガ倉庫開港の丘を結ぶ新港橋にも残っています。

  

汽車道

  

みなとみらい地区 汽車道

  

汽車道

  

みなとみらい地区

 

コスモワールド

よこはまコスモワールドは、みなとみらい地区にある都市型遊園地です。高さ112.5m、480人乗りの世界最大級の観覧車「コスモクロック21」がシンボルになっています。入園無料の園内には約30種類のアトラクションがそろっています。「ワンダーアミューズ・ゾーン」「ブラーノストリート・ゾーン」「キッズカーニバル・ゾーン」の3つのゾーンからなり、ジェットコースターや急流すべりも楽しめます。みなとみらい21地区の中心に位置しています。

 

コスモワールド

 

コスモワールド

 

コスモワールド

 

汽車道アメリカ橋

 

横浜港

横浜港は、横浜市にある広大な港です。港湾管理者は横浜市です。その広さは鶴見区沖合より金沢区八景島の辺りまで7,315.9ヘクタールの広さをに及びます。国土交通省より「国際コンテナ戦略港湾」の指定を受けています。日本3大貿易港。

 

横浜港

 

横浜港

 

水陸両用バス みなとみらい地区

水陸両用バスは日本丸メモリアルパークの乗車場所からスタートをして関内地区やみなとみらい地区(横浜税関や横浜赤レンガ倉庫、コスモワールドなど)の街並みを見ながら陸上を走行します。その後スロープからそのままバスを乗り換えることなく進水して大桟橋付近まで海上を航行します。進水はそのまま通常スピードで突っ込むので水しぶきが思いっきり上がり圧巻です。スロープから上陸して、日本丸メモリアルパーク内で降車という50分のコースとなっています。乗船料は大人3500円です。

  

大型客船 大さん橋 みなとみらい地区

 

水先案内船 みなとみらい地区

  

運河 みなとみらい地区