船と港町 その4



趣味を副業にする裏ワザ:

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このブログは元訪問販売員のfujigenが営業活動中に

見つけた気になる写真を公開するために開設したものです。

今回のテーマは船と港町 その4です。

写真は 写真素材【PIXTA】フォトライブラリーでも

紹介されています。

  

船着き場

  

大さん橋

  

船着き場

   

にっぽん丸(3代目)

1990年3月に三菱重工業神戸造船所で進水。紀宮清子内親王による

「にっぽん丸」命名と支綱切断が行われ1990年9月27日に竣工した。

22,472トン、長さ166メートル。

  

にっぽん丸

  

にっぽん丸

  

にっぽん丸

  

にっぽん丸

 

船 にっぽん丸 横浜港

 

船 にっぽん丸 横浜港

 

船 にっぽん丸 横浜港

 

横浜税関 横浜港

  

神奈川県庁 横浜港

  

船 にっぽん丸 横浜港

  

海底ケーブル敷設船 大さん橋

  

海底ケーブル敷設船 大さん橋

光海底ケーブルの敷設・埋設や修理・保守を行うために1992年に誕生 。

9510トン、長さ133メートル、乗員85名。

  

海底ケーブル敷設船 大さん橋

  

海底ケーブル敷設船 

  

海洋調査船 開洋丸 大さん橋 

水産庁が保有する漁業調査船。1991年に就航した2代目になります。

2630トン、長さ93メートル、乗員65名です。

  

遊覧船 ロイヤルウイング

大桟橋を拠点として営業しているエンターテイメント・レストラン船 。ディナークルーズ、ランチクルーズを 楽しめます。定休日 月曜日。予算 デイクルーズ3000~4000円、ナイトクルーズ8000円~10000円 旅客定員630人。2876トン、長さ87メートル

  

遊覧船 みなとみらい地区

  

横浜港

  

観光船 船着き場



  

  

  

  

  

 

みなとみらい地区 その3



このブログは元訪問販売員のfujigenが営業活動中に見つけた気になる写真を公開するために開設したものです。今回は「みなとみらい地区 その3」です。写真素材【PIXTA】 とフォトライブラリーでも紹介されています。

 

桜木町駅前

1872年(明治5年)、日本で最初に鉄道が開通した時に初代の横浜駅として開業しました。その後、東海道本線の延伸に伴い「横浜駅」の名称を現在の横浜駅に譲り、1915年(大正4年)に「桜木町駅」に改称されました。また、2004年(平成16年)1月30日までは東京急行電鉄(東急)の東横線も乗り入れてその終着駅でもありましたが、翌々日の2月1日にみなとみらい線が開業したのに伴い廃止となりました。みなとみらい地区の表玄関駅です。

  

屋形船 みなとみらい地区

  

屋形船 みなとみらい地区

  

屋形船 みなとみらい地区

  

象の鼻パーク みなとみらい地区

象の鼻パークは、神奈川県横浜市中区海岸通1丁目にある公園で、横浜港発祥の地です。横浜みなとみらい21地区計画の3街区に当たります。 象の鼻波止場を明治中期の形状に復元し、横浜港開港150周年となる2009年(平成21年)に開園しました。なお、現在もさらに開発がすすめられています。

 

人力三輪車 みなとみらい地区



船と港町 その1



このブログは元訪問販売員のfujigenが営業活動中に

見つけた気になる写真を公開するために開設したものです。

今回のテーマは船と港町です。

写真は 写真素材【PIXTA】フォトライブラリーでも

紹介されています。

港 横浜港

船 ベイブリッジ 横浜港

 

岸壁 横浜港

船 横浜港

 

船 横浜港

 

横浜港

 

大さん橋 横浜港

明治末期から1970年頃までは「メリケン波止場」と呼ばれていました。現在は横浜港大さん橋国際客船ターミナルと呼ばれており国内および外国航路の客船の主要発着埠頭になっています。桟橋は陸地からの総延長738メートル、桟橋部分は457メートル、幅19.2メートルあります。構造は地下1階地上2階建の鉄筋コンクリート造となっており、全床面積は44,000平方メートルとなっています。1階は約400台に対応する駐車場、2階は出入国ロビーとしてインフォメーション・発券所・船客待合場所・店舗・レストラン等を備えています。

 

氷川丸 山下公園

氷川丸は日本郵船が1930年に竣工させた長さ163メートル、12000トン級の貨客船です。北太平洋航路で長らく運行されていました。太平洋戦争では病院船として運用されていました。戦前より唯一現存する日本の貨客船であり、船内のインテリアなども含めて貴重な産業遺産である為、国の重要文化財に指定されています。船内は入船料300円で見学できます

 

 

氷川丸 山下公園

 

山下公園 横浜市

 

氷川丸乗船口 山下公園

 

氷川丸 山下公園

 

氷川丸 山下公園

インド水塔 山下公園

関東大震災で横浜に在住し被災した在日インド人救済のため、横浜市民が被災インド人への住宅の手当てなど援助の手を差し述べました。その後横浜市民への感謝と同胞の慰霊のために在日インド人協会が山下公園内に建立したのがこのインド水塔です。

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は IMG_1598_10_06_2019-1024x683.jpg です

第3管区海上保安部 巡視船「あきつしま」

「あきつしま」は基準排水量6500トン長さ150mの日本最大のヘリコプター2機搭載型巡視船です。2015年(平成27年)4月8日~9日の天皇・皇后のパラオ訪問において「あきつしま」が宿泊施設として用いられました。

 

消防艇 飛龍 第三管区海上保安部

飛龍の放水能力は日本最大級。毎分46,000リットルの放水が可能です。

警備艇 神奈川県警察

横浜港 みなとみらい地区

横浜港は、横浜市にある広大な港です。港湾管理者は横浜市です。その広さは鶴見区沖合より金沢区八景島の辺りまで7,315.9ヘクタールの広さをに及びます。国土交通省より「国際コンテナ戦略港湾」の指定を受けています。日本3大貿易港。

 

ヨットハーバー みなとみらい地区

 

屋形船 みなとみらい地区 

 

屋形船 みなとみらい地区

 

遊覧船 横浜港

 

遊覧船 横浜港

 



横浜港ベイエリア

 

横浜港ベイエリア

 

横浜港ベイエリア

 

横浜港ベイエリア

波止場 横浜港

 

船 横浜港

 

国土交通省専用埠頭 横浜港 

 

水陸両用車発着所 みなとみらい地区

日本丸メモリアルパークの乗車場所からスタートをして関内地区みなとみらい地区(横浜税関や横浜赤レンガ倉庫、コスモワールドなど)の街並みを見ながら陸上を走行します。その後写真にあるスロープからそのままバスを乗り換えることなく進水して大桟橋付近まで海上を航行します。進水はそのまま通常スピードで突っ込むので水しぶきが思いっきり上がり圧巻です。スロープから再上陸して、日本丸メモリアルパーク内で降車という50分のコースとなっています。乗船料は大人3500円です。

 

水上バス みなとみらい地区

 

水上バス乗り場 みなとみらい地区

 

アメリカ橋 汽車道 みなとみらい地区 

アメリカ橋は渋谷区の恵比寿にもありますがこちらのアメリカ橋は1907年(明治40年)に、港2号橋梁とともにアメリカペンシルベニア州にあるアメリカンブリッジで製作されたトラス橋です。1909年(明治42年)に当時の鉄道院により架設された[ものです。

 

運河口 みなとみらい地区

 

みなとみらい大橋

みなとみらい大橋は横浜駅東口からみなとみらい地区に入る玄関口の一つとなっています。横浜市西区と神奈川区の区境に位置し、雛子川下流の港湾部に架かる橋です。みなとみらい大通りの一部となっており、車道の他に歩道および自転車レーンも整備されています。

歩道が広くとられており、自転車走行レーンも確保されている。また、橋上はみなとみらい地区ポートサイド地区の景色を見渡せるので絶好のビュースポットとなっています。

 

運河 みなとみらい地区 

 

船 横浜港

 

掘削船 横浜港

 

横浜 中華街

 

波止場

 

船着き場

 

運河 みなとみらい地区

 

コスモワールド みなとみらい地区

 

ボート みなとみらい地区

 

観覧車 コスモワールド みなとみらい地区

 

コスモワールド みなとみらい地区

 

船 シーバス 横浜港

 

大型客船飛鳥Ⅱ 横浜港

 

大型客船飛鳥Ⅱ 横浜港

日本最大の大型客船飛鳥Ⅱ 全長241メートル,幅29.6メートル、50,142トン、デッキ数8層、旅客定員872人、乗組員470人。横浜港を母港としています。

 

横浜港

大さん橋に停泊中の飛鳥Ⅱ

 

船着き場 ピア象の鼻 横浜港

 

船 横浜港

 

象の鼻パーク 横浜港

 

船 横浜港

 

船 大型客船 飛鳥Ⅱ

 

大型客船 飛鳥Ⅱ

 

船 大型客船飛鳥Ⅱ



昭和レトロ



このブログは元訪問販売員のfujigenが営業活動中に

見つけた気になる写真を公開するために開設したものです。

今回は昭和時代の懐かしい写真を特集しました。

写真素材【PIXTA】 とフォトライブラリーでも紹介されています。

  

ダイハツミゼット

ダイハツ工業が1957年(昭和32年)から1972年(昭和47年)まで生産・販売していた軽自動車規格の三輪自動車です。 当初から自社一貫生産による大量生産と低価格販売を目途として開発されていました 。今でも現役です。

 

日野ルノー

日野自動車が昭和28年フランスのルノー公団と技術提携してルノー4CVの生産を開始しました。小型で小回りがよく効いたためタクシーとしても重宝され生産終了までに35,100台余りが生産されました。

 

クラッシックカー

 

手押しポンプ

手押しポンプは、手でハンドルを押し下げて水を吸い上げるポンプです。主に井戸の水を汲み上げるのに用いられ現在でも都内各所でも見られます。 但し飲用としては使われていません。

 

休憩所

 

レトロ郵便受け

古いアパートで今でも使われています。

 

レトロポスト 国立市大学通り

現在でも現役で使われています。

   

アンティーク電話機

  

アンティーク電話機

アメリカで使用されていた岩崎通信機製の電話機です。(国内使用不可)

 

アンティーク電話機

 

ピンク公衆電話機

1959年(昭和39年)に登場しました。正式名称は 特殊簡易公衆電話(とくしゅかんいこうしゅうでんわ)と呼ばれています。飲食店などの店内に店舗の運営者などが設置する公衆電話サービスです。 対応電話機の多くがピンク色であることから通称ピンク電話と呼ばれていました。

NTT601プッシュ式電話

1969年に販売されました。カラーは当初グレーのみでしたがその後レッド、グリーン、ホワイトが追加されました。

NTT601プッシュ式電話機

ダイヤルカラー電話機

色は当初黒のみでしたが、1971年(昭和46年)から「グリーン」「ウオームグレー」「アイボリー」が追加されました。カラー電話機の登場と同時期からベル音の調節ができるようになりました。そのためレンタル料金も黒電話機の月180円から230円にUPしました。底面のスリットから調整ダイヤルを動かしてベル音の強弱を調節できます。

 

アンティークラジオ 真空管ラジオ

東芝マツダ製の5球真空管ラジオです。今でも現役で作動しています。

アンティークラジオ 真空管ラジオ

アンティークラジオ 真空管ラジオ

 

アンチークラジオ

 

国産旅客機YS-11 所沢航空記念公園 

戦前の1911年開設の日本で最初の飛行場である所沢飛行場の跡地に整備されています。 現在の公園内には、航空発祥記念館や所沢市立図書館をはじめ 日本庭園・茶室「彩翔亭」、野外ステージ、テニスコート、野球場やドッグランなど、様々な施設があります。 写真は西武線航空公園駅前の光景です。

旧陸軍輸送機 所沢航空記念公園 



横浜港ベイエリア

 

横浜港ベイエリア

 

横浜港ベイエリア

 

横浜港ベイエリア

 

水車堀公園 日野市

日野の原風景の一部である水車小屋を復元した公園です。 所在地  日野市新町3丁目

 

小金井公園 江戸東京たてもの園

東京都小金井市の都立小金井公園内に設置された野外博物館です。

東京都墨田区にある、東京都江戸東京博物館の分館になっています。