船と港町 その2

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このブログは元訪問販売員のfujigenが営業活動中に

見つけた気になる写真を公開するために開設したものです。

今回のテーマは船と港町 その2です。

写真は 写真素材【PIXTA】フォトライブラリーでも

紹介されています。



帆船日本丸メモリアルパーク 

みなとみらい地区(23街区の一部)にある帆船日本丸を中心にした同地区で最初に整備された公園です。展示施設として帆船日本丸および展示ドック、海事博物館の横浜みなと博物館があります。帆船日本丸展示ドックは国の重要文化財に指定 されています。

 

帆船日本丸 みなとみらい地区 

航海練習船として1930年神戸市の川崎造船所で進水しました。その美しい姿から、「太平洋の白鳥」や「海の貴婦人」などと呼ばれています。帆船日本丸は約半世紀にわたり活躍し、1984年(昭和59年)に引退しました。現在航海練習船としての役割は日本丸2世が引き継いでいます。姉妹船として海王丸があります。2017年に国の重要文化財に指定されました。 見学料600円で船内を楽しむことができます。

 

帆船日本丸

 

帆船日本丸 みなとみらい地区 

 

帆船日本丸 みなとみらい地区 

 

帆船日本丸 みなとみらい地区 

 

帆船日本丸 みなとみらい地区 

 

帆船日本丸 みなとみらい地区 

 

帆船日本丸 みなとみらい地区 

 

帆船日本丸 みなとみらい地区 

 

帆船日本丸メモリアルパーク 

 

帆船日本丸メモリアルパーク 

 

帆船日本丸メモリアルパーク 

 

帆船日本丸メモリアルパーク 

 

汽車道 アメリカ橋 

 

横浜港 みなとみらい地区

横浜港は、横浜市にある広大な港です。港湾管理者は横浜市です。その広さは鶴見区沖合より金沢区八景島の辺りまで7,315.9ヘクタールの広さをに及びます。国土交通省より「国際コンテナ戦略港湾」の指定を受けています。日本3大貿易港。

 

横浜港

 

横浜港

 

客船 横浜港

 

警戒船 横浜港

停泊中の警戒船

 

水陸両用バス みなとみらい地区 

日本丸メモリアルパークの乗車場所からスタートをして関内地区やみなとみらい地区(横浜税関や横浜赤レンガ倉庫、コスモワールドなど)の街並みを見ながら陸上を走行します。その後スロープからそのままバスを乗り換えることなく進水して大桟橋付近まで海上を航行します。進水はそのまま通常スピードで突っ込むので水しぶきが思いっきり上がり圧巻です。スロープから再上陸して、日本丸メモリアルパーク内で降車という50分のコースとなっています。乗船料は大人3500円です。

 

大型客船 大さん橋 

岸壁の長さ450mの大型さん橋です。長さ300m級の大型客船が両サイドに同時2隻着岸できます。写真は長さ290m、115000トンのイギリス船籍のダイヤモンドプリンセスです。



水先案内船 みなとみらい地区 

 

大型客船 大さん橋 

岸壁の長さ450mの大型さん橋です。長さ300m級の大型客船が両サイドに同時2隻着岸できます 。写真はイギリス船籍のダイヤモンドプリンセス 115,875トン(奥側)と日本最大級の飛鳥Ⅱ50,142トン(手前)が同時入港した写真です。

 

大型客船 ダイヤモンドプリンセス

 

大さん橋 

 

大型客船 ダイヤモンドプリンセス

 



飛鳥Ⅱ 大さん橋 

 

飛鳥Ⅱ 大さん橋 

横浜港を母港とする日本最大級の大型客船 飛鳥Ⅱ 50,142トン、長さ241メートル、旅客定員872人。

 

象の鼻パーク 横浜港

開港150周年を記念してオープンした開放感抜群の公園です。開国博Y150マスコットキャラクター「たねまる」を御影石で復元した記念碑もあります。
アートスペースを兼ね備えたレストハウス「象の鼻テラス」ではイベントなどの文化プログラムを定期的に開催しています。

 

船 横浜港

 

船 横浜港

 

船 横浜港

 

タグボート 横浜港

 

大型客船 大さん橋 

 



大型客船 大さん橋 

 

大型客船 大さん橋 

 

臨港パーク みなとみらい地区 

 

臨港パーク みなとみらい地区 

 

臨港パーク みなとみらい地区 

臨港パークは、みなとみらい地区の最大緑地です。広々とした芝生広場、潮入りの池、ゆるやかにカーブする水際線やみなとみらい地区のビル群を望むベストスポットのアーチ橋、公園内を華やかに飾るオブジェなど、見所満載の憩いのスペースです。

 

臨港パーク みなとみらい地区 

 

ぷかりさん橋 みなとみらい地区 

1991年、ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル・パシフィコ横浜の正面(海側)に日本初の浮体式ターミナルとしてオープンしました。正式名称は「みなとみらい桟橋・海上旅客ターミナル」です。また浮体式のため、桟橋だけでなくターミナルの建物も海上に浮いており、正確には船舶(係留船)という扱いになっています。ぷかりさん橋の名称は全国公募によるもので、桟橋が浮体式の構造であることから付けられました。

 

シーバス 横浜港

横浜駅東口乗り場からベイエリアの名所を海から眺めながら横浜の主要観光地を移動できる海上バスです。ちなみに海上のバスを表す「SEA BUS」ではなく、横浜駅東口(帷子川)河口の淡水と海水域を行き来していることから、魚のスズキの意味である「SEA BASS」と表記しているそうです。

 

シーバス みなとみらい地区

 

神奈川台場跡 

神奈川台場は、横浜市神奈川区にある江戸末期に勝海舟により設計され伊予松山藩が築造した台場です。

 



遊覧船 横浜港

 

タグボート 横浜港

 

タグボート 横浜港

 

船 横浜港湾局

 

船 横浜税関

 

横浜税関

江戸時代には長崎県の出島が日本と外国とを結ぶ唯一の港でしたが、幕末の1854年(安政元年)に結ばれた日米和親条約を皮切りに、我が国は諸外国に対し次々に港を開きました。1859年(安政6年)の開国と同時に、長崎、横浜及び箱館(函館)の港に『運上所』が設けられ、運上事務(現在の税関業務)及び外交事務を取り扱うことになりました。これが税関の前身です。その後、全国の運上所は1872年(明治5年)11月28日に『税関』と呼称が統一され、これに伴い、横浜税関が正式に誕生しました。 横浜税関の管轄は、神奈川県のほか、宮城県、福島県、茨城県、栃木県、千葉県(東京税関の管轄に属する成田市などを除く。)の6県に及んでいます。 本関庁舎(クイーン) が有名ですが写真は大さん橋入り口にある横浜税関本関監視分庁舎です。



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